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UR【疫病の吸血鬼】ドラキュラ

URキャラクター
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UR【疫病の吸血鬼】ドラキュラ

基本情報

レアUR
属性破壊者
原典ドラキュラ
イラストyu-ri
ボイス藤沢れい香

ステータス

STRINTVITDEX
育成上限51000200003400045000
ふれあい上昇量+5000+5000
最終ステータス56000200003400050000

アビリティ

アクティブアビリティ

ジャムズ・タッチキャラクター解放時に獲得敵単体に3回220%の物理攻撃。
40%で追加効果:2ターン継続の病気
ジェムズ・スロート覚醒レベル10で解放敵3体に190%の物理攻撃。
80%で追加効果:3ターン継続の病気
ジェムズ・ハグ覚醒レベル20で解放敵5体に100%の物理攻撃。
60%で追加効果:3ターン継続の病気
ジェムズ・キス覚醒レベル40で解放残りHPが最も多い敵単体に580%の物理攻撃。
50%で追加効果:1ターン継続の病気
※病気:ターン経過によって解除された時、HPに大ダメージ(最大HPの15%)を与える

パッシブアビリティ

吸血鬼の清き血キャラクター解放時に獲得HP自然回復量6%アップ
不死なる者覚醒レベル30で解放1回戦闘不能にならない[食いしばり効果]
&病気状態の敵に、与ダメージ40%アップ

アニムスウェポン

アニムスウェポン未実装

解説

 新デバフ、病気をもつ。相手によって解除されなかった場合に最大HPの20%ものダメージを与えるため、今後の環境を変えると思われる。特にカグヤシェルなどのVITの高いキャラクターに刺さる。
 ただし3ターン病気を付与して効果を発揮した場合、毒(火傷)を4ターン付与したのと同等の効果であるため、解除されることを考慮すると単体で使う分には毒(火傷)を使用する方が効果を見込めることがある。使用する場合は毒(火傷)と併用するのがいいだろう。

 病気を比較的高い確率で撒き散らすことができ、尚且つ全てのアビリティに病気が関係していて使い勝手が良い。アビリティは”ジェムズ・キス”、”タッチ”、”スロート”、”ハグ”の順にすると病気の効果発揮に無駄がなくていいが、相手のデバフ解除のタイミングを見て変えていこう。

 デバフ解除のアビリティは、すべてのデバフを解除できるわけではないためデバフを大量にまくことで病気(または他のデバフ)を解除させる確率を減らすことができるため、上記の毒との併用を考慮するとデバフ主体のパーティに入れるのがいいだろう。

 ”ジェムズ・ハグ”はレベル5で4体、レベル10で5体に対象が増える。

組み合わせると強いキャラ

 新しいデバフなので、シナジーをもつキャラクターはまだあまりいないが、高確率でデバフを撒けるので、アマリエ水着姉妹ヴィクトリアマリアシンデレラ玄奘三蔵などと組み合わせるのが良いだろう。

入手方法

期間限定ガチャ
 初出:2020/10/09~10/19

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